<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
レシピ
とりあえず竜デッキできたっぽいので晒してみる。

青:9枚
  トットー、シーウエポン、サルヴェージ、スカルシップx2、ケルピー
  サーペント、シードラコx2

赤:5枚
  朱玉文明、クマゴロウ、レッドアイズ、鉄の竜、サラマンダー

緑:2枚
  現世の歩兵、コアラ先生

黄:7枚
  絶望のトビラ、セクシーベルx2、女神、キラーレディ、AI、インフィニティー
魔:冥主の城x2、人魚の涙、天女の羽衣、玉文明の聖地

支:進化の時、心眼

先制に弱いので心眼を入れてみました。弱体化の霧でも良い気がしてきた…。
進化の時は守れれば次が楽だから。でも即死には弱い罠。
冥主で引っ張り出してきて配置>船で回収>とか、
朱玉配置>玉文明の聖地>すり抜けで上昇+移動中能力発動で育成。
基本的に鉄の竜を使うのが目的なデッキなので、バカスカ配置するので、これが結構育成速度が速かったりします。。
冥主がデッキから引っ張ってこれるので踏んで破壊したり、涙で回収してわってシードラコで回収。
これが結構キーカードを手元に引いてこれたりするんですが、どうでしょうかね。
コアラで捨て山から拾って配置したものも割れるのでこれもシードラコで回収できたりします。案外破壊の報復も入れておくといいのかもしれませんね。
まぁこのレシピだと避け無効入ってないので上げすぎても首しめるだけなんでw
まぁ2回攻撃が見たいだけな感じで組みました。インフィ抜いて他の一枚入れてもいい感じです。セクベルも1枚でいい感じも回して来てしました。セクベルは、竜族が戦闘時発動をほとんど備えてるのでサーチ用に入れたんすけど、冥主で配置コピーで結構手元に着たりするのでね…。まぁまだぜんぜん改良するところがあるんですが、前よりは快適に動けるようになりました(^−^
| アヴァロンの鍵 | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
シナジー
何気に思いついた消滅デッキ(?)を適当に構築。
まぁピノーキとレイコーンor目くらましの他に、
鬼配置>メルトダウン>ブルホーン で耐久0になるかなと。
とりあえず王タコとチャイリンと増殖を2ずつ積んで、コアラ先生、冥主の城で捨て山やデッキからドローして配置。
と言う感じにしようかと。まぁとりあえずレシピは書かないですが(マンドクセ)
人が居たのでレッツ乱入ー♪
続きを読む >>
| アヴァロンの鍵 | 08:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
デッキ回してみた感想
久々に日曜の秋葉原ギーゴでアヴァの対戦してきました。
運良くレジェンドカードのSR「鉄の竜」を引けたので、
発動能力の「竜族3体配置」を目的にデッキを作ってみました。
つーかずっとスタブデッキで聖霊と邪心で組んでたからなァ…
移動できるかねぇ…(^^;
基本的に竜族は移動力低いです。まぁアタッカーが多いしね。
それでもって使いたい鉄の竜(見せびらかしたいw)の発動能力を
出させるにはそれなりに投入せねばならない。しかも1枚しかないので
配置する前に引いてしまうと抱え込むだけで、行動が重くなる。
それなので、捨て山から拾ってこれる状況も作らねばならない。つーことで。
とりあえず適当にそれっぽいのを組んでみる。

赤:ベビドーラ1 サラマンダーMX1 サラマンダー1 鉄の竜1
  ドラゴロック1

青:サーペント2 ケルピー1 サルヴェージ1 シーウエポン1 
  スケールイーター1

黄:インフィニティ1 プリティベル1 絶望のトビラ1 女神1 
  キラーレディ1 イヌガミ1 

緑:カク象1 現世の歩兵2 コアラ先生2 爪のセトラ1 鬼ブル1

魔法:伝説の海賊旗1 天女の羽衣1 人魚の涙1 

支援:名刀の波紋1 黒の称号1 硬気功1

赤3 緑20 青12 黄15 無18 

赤動けないジャンw

いまさら数字出すと怖いねぇ。
まぁアレですね、戦闘支援モンスターが「ベビドーラ」だけってのが泣けますね。
まぁお陰で支援カードなしで色カードだけ残して突っ込むと、掠め取りもってる人が勘繰って出してくれて消滅!ってシチュも結構あったり。ブラフだらけの人生ですね。えぇ。

で、回してみた結果が、ドラゴロック重い。
基本的に重い(ぉ)これにつきますね。
相手すりぬける無条件移動のカードが2枚ワープするのがキラレディ、トビラ
ってだけでドラゴロックが活きないですよねぇ。セトラで無条件移動発動の後育てられるかなとは思ったんだけど、発動させた後ドラゴを抱えるシーンが無いw
まぁアンチュとかで拾うのも良いんだけどわざわざ育成のためだけに拾うのもプレイングが「余計に」重くなるだけな感じなのでね。
でまぁこれはレッドアイズ(忘れてた)に変えておけば配置に使っても早々は落ちない感じになるかなァ…。

まぁアレですねはっきり言ってこの状態は「人に晒しても恥ずかしいだけ」な状態
なデッキですねぇ。

竜族配置しまくってる時点でモロバレだし。まぁ捨て山から拾って配置なコアラ先生は正解だった気がします。後サルべも地味に活躍。コアラ入れるならエイイアンも入れときゃよかったかな…とかいまさらながら思いました。
つーか鉄の竜で戦闘した記憶が3回ぐらいしかねぇwしかも能力未発動だしw
現世の歩兵で強化>戦闘発動能力無しモンス>名刀 
とかばっかだった気がするなぁw

まぁもうちょっと詰まったデッキを考えてみたいのですが、無理に鉄の竜使うこともないなぁとか思ってきてたりw
まぁリハビリがてらにもうちょっとこれを改良して使えるものにしてみたいと思います。

んでカード開封せずに家にもって帰ったから開けたんですけど、コレキタ。

エヴィーーーール!股間から破動砲の人です(ぉ)
んー…これ育てて「複製の技法」で、海洋族パワーUPとかおもろいかもな…。
30/30のダゴンとか、ウォーフォークとか、メガジョーとかズワイとか、シーカッターとかダゴナイトとか…なんかこっちのほうが面白そうねw
| アヴァロンの鍵 | 07:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
対戦者が居ない…
ゲーセンのカードゲームをやるきっかけに成った「アヴァロンの鍵」
サテライトも減ってきたというのもあるけど、弐になってからの「一人用」
これのお陰で対戦する機会が減ってきました。一番初期のころからやってる身から言わせて貰うと、今の仕様はかなりやりやすいです。まぁカード資産云々がモロに出るゲームですから、強いといわれるデッキとかでやってる人を見るとやりたくなくなるでしょう。でも、最初の頃なんか「骨メルト」「蟻ディプレイス」「ライジング鹿闇盾」とこれやってれば勝ちみたいな一方的なデッキ構成がありました。特に骨メルトはひどかった…w鬼配置でスカルマン配置で磐石。メルト出されたら掠め取り持っていない限りどうやっても勝てません。何故なら戦闘前にメルトで耐久0になって消滅。それで昔のスカルマンの仕様だと、捨て山から拾ってきたカードは破壊されずに捨て山に戻る→スカルマンの特性でまた戦闘前に捨て山から拾う→
メルト発動→半永久ループ。じゃぁ白焼きすれば?とか思うかもしれませんが、当時は本当にVR、SRの排出が悪かったです。破壊の業火なんて早々持ってる人居なかったですよ…wとあるゲーセンで未開封50枚パック(封印シールしてある奴)を数個かってあけましたが、ひどいものはVRすら入ってなく50枚中Rが4枚とか普通でしたw
それだけ持ってるカードで格差が出るゲームだったので、やめようかと何回も思ってましたがやってると何とか資産無いなりに、打開策を考えることが楽しみになってきまして、骨メルトやってる人には「女神の息吹」で捨て山リセット。「蟻ディプレイス」には天然先制が当時唯一ついていた「アサシン」で先制対策&即死発動狙い。それでも能力の即死の発動では相手防御値%では不安定なので、同色なら即死の「死の鷲掴み」とか「進行時先制ポイズンスパイク」には「心眼」とか結構考えるとメタになるようなデッキも見つかったりして、それがあんま使えないって言われてるカードだったりして楽しかったです。まぁ当時は強制対戦でしたから…。オーバーキルも−6とかで乱入即ゲームオーバーとか普通にありましたしwまぁそんぐらいひどい仕様だったので今の仕様とか即落ちは無いし、レアと呼ばれるカードの排出も良いし読み合いと駆け引きができればそれなりに資産なくても遊べるゲームになってきたように思えます。しかしそれに至るまでに時間掛かりすぎたようにも思えます。
だからとか言って対戦を強要したいわけじゃないんですけど、やっぱりこの手のゲームって人とやって何ぼなんですよね。そういうデッキで来たかー!とか。CPUみたいに同じデッキでは来ないしね。流行のデッキで来る人とか多いだろうけど、やっぱりどっかその人の癖があったりするし。そこでメタデッキを考えてみたり。戦闘時の支援の読み合いなんてのも、CPUみたいに設定された所有パターンではないので人によって違ったり。そういう読み合いとか、試行錯誤って所がこのゲームの面白いところだと思います。だから一人プレイでしかほとんどしない人も、たまには「通常プレイ」を選んで乱入OKな状態でプレイしてみたらどうでしょう?誰かに乱入されてボコボコにされるかもしれませんが、デッキ組み直したりしてる内に新しい面白さ見つけるかもしれませんよ?
| アヴァロンの鍵 | 06:12 | comments(3) | trackbacks(1) |